ラナンキュラスの植え付け時期と育て方
種球らなんきゅらす
植えどきカレンダー
1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
寒地
寒冷地
中間地
暖地
植えどきは目安です。その年の気候や地域の標高により多少前後します。
横棒が植え付けの適期(1マス=上旬・中旬・下旬) オレンジは選択中の地域(★)の適期 縦線は今日の位置
栽培データ
| 萌芽・生育適温 | 5〜15℃ |
|---|---|
| プランター | 栽培可 (標準プランター・深さ12cm以上) サカタのタネの目安は直径12〜18cmの標準鉢で深さ約2cm。地植えは間隔約15cm・深さ2〜3cm(寒冷地では防寒のため7〜8cmとやや深植えにする)。過湿を嫌うので、表土が乾いたらしっかり水やりする |
育て方のポイント
乾燥した球根をそのまま植えると腐りやすいため、植え付け前に「吸水処理(芽出し)」が必須。湿らせたバーミキュライトなどに球根の芽の部分だけを埋めて大部分を空気中にさらし、冷暗所でゆっくり吸水させる。急いで吸水させたり、地温が高い時期(目安20℃以上)に植えたりすると球根が腐りやすいので、涼しくなってから植える。花がら摘みの際、茎の汁液に触れると皮膚炎を起こすことがあるので直接触れないようにする。
相性のよい植物・避けたい組み合わせ
相性がよい
掲載情報はありません。
避けたい
掲載情報はありません。
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用意するもの
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まきどきは品種・ブランドによって異なる場合があります。 当ページのカレンダーはラナンキュラスの一般的な目安です。リンク先の商品は一例なので、購入・植え付けの際は商品ページの記載をご確認ください。
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エコプランター浅型 360(11L・直径36.3cm) 八幡化成・深さ12cm以上の容器 -
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